アンバレンタインにお願いして“マトイ別注カラー”を作ってもらっちゃいました!
こんにちは、うどんです!
マトイでずーっと大人気、特に小顔さんに好評なのがアンバレンタイン(Anne et valentin)の「FRANCE」というモデル。
なんと今回、ブランドさんにお願いして当店だけのオンリーカラーを作ってもらっちゃいました👏
こちらがその「col.U225」。
『チャコールグレー×べっ甲』の組み合わせがかわいい万能カラーで、これまで他のモデルには採用されていた人気配色。
(参考までに、写真上から「FANDANGO」「FANZINE」「FRANCE」)
「大人気モデルの大人気カラーがあったら無敵でしょ!」ってことでワガママ言って別注したので、たくさんの人に似合うメガネになっている自信ありますよ💪
そしてこのフレームの恩恵をばっちり受けられるのが、眼鏡選びに悩んじゃう強度近視さん!
強度さんが眼鏡を作ったときに「なんかイメージと違う😿」とガッカリしちゃうのが
✅ 目が小さく見える
✅ 顔の輪郭が凹んで見える
✅ レンズが分厚くはみ出す
といった、度なし(試着時)と度入り(完成時)の落差。
これをどうにかしようと思ったら「レンズの大きさ」に気をつけるのが最も大事なポイントなのです😤
こちらは「S-10.00」の近視のレンズを入れたメガネを、度なし・度入りで比較したもの。
写真上段レンズ大きめフレームを掛けた時と比べて、下段のレンズ小さめフレームが全然違う見た目になるの、わかりますか✨
「目が小さくなる」「輪郭が凹む」といったお悩みは、まず気にならないはず!
動画だとなおさら差が分かりやすいんじゃないかな。
これなら度が強くてもメガネ生活が楽しくなっちゃう😽
メガネを横から見た時にもこんな違いが。
「レンズの分厚いところ」を使わずに作ることが出来るので、見た目もスッキリ、掛け心地も軽ーく仕上がります😋
同じレンズ(屈折率・設計などは全く一緒!)を使ってここまで差が出るのなら、知らないままでいるのがもったいない豆知識🌱
さらに言えば“ちょっと濃いめ・ちょっと太め”なデザインで“強度レンズの存在感”をごまかしてくれる「くっきりフレーム」のほうが満足度の高い仕上がりになりますよ😘
ということでマトイのお店で、長年にわたって強度近視さんの困りごとを解決してきたのがこの「FRANCE」な訳なのです。
実績の塊みたいなフレームなのに、この色(「U225」)がカラバリになかったのが不思議で仕方なかったんですよね。
話を繋いでくれた担当営業Sさんにも感謝🫡
“ちいさめクラウンパント”と呼べるような、カジュアルでもフォーマルでもコーディネートのしやすい程々な主張。
「おしゃれなメガネに初挑戦したい!」といっためがね初心者さんが掛けても馴染みやすいし、「強度の近視で似合うフレームが無い・・・」と悩んじゃうめがね迷子さんにもきっと安心。
色ちがいで何本か使い分けている方も多いモデルなので、ぜひ仲間に加えていただきたいな😺
こちら、下北沢「matoi optical」と日吉「マトイニコメ」でのみ販売の商品です。
数量限定ですので気になる方は店頭にて、お待ちしております!
まといのメガネの情報を振り返ってみたい人は、こちらの過去記事もぜひどうぞ。
👉 『「強度近視さんのメガネ選びのコツ」は、いつだって『レンズの大きさ』にある!』
👉 『メガネ選びに迷ったら、“推しのメンカラ”を選んでみてはどうでしょう?』

