“普通のメガネはもう持ってる!”な強度さんへ提案してみたいテオ(theo)の「miel」
こんにちは、うどんです🌱
本日はベルギーから届いたテオ(theo)のフレームをご紹介。
まといのお客様に数多い「強度近視さん」に向けて、新たな提案(?)となる丸メガネ😉
こちらが超ちっちゃめラウンド型の「miel」👓
今店頭に並ぶ商品の中でも、トップクラスにレンズの小さなメガネになっております!
いつも発信し続けていますが「レンズサイズの小さいメガネ」は「強度近視のレンズ」を組み合わせた時にとっても相性がいいんです(その理由はコチラを!)
ここまで極小だとどんな度数でも「レンズが分厚い・・・」って仕上がりにはなりにくい😤
“既に小ぶりフレームを使っている人”(ふつうの定番はもう持ってる!って人)にも、“強度近視だけど個性のあるメガネをしたい人”にも、積極的におすすめ出来ちゃいます🌸
もちろん度数は抜きにして、他に類を見ない個性派デザインなのが楽しいところ。
「王道は飽きた!周りの人とかぶらないメガネを探している!」な方へも、ぜひ。
(わたしはとはかぶっちゃうけどね😽)
こちらは冒頭の写真でも掛けていた、深みのある「レッド」。
レンズだけが浮いたような独特の二重構造で、上部をまたぐような山なりのブローラインが印象的なデザイン。
コミカルなのにどこか洗練された雰囲気もある、マジメに楽しい細身メタルフレーム👏
実はこちらの「miel」は30年くらい前(!!)にデザインされたモデル😳
日本担当の営業さんからのご提案で、数量限定的に入荷したビンテージ品!
フレームについた刻印からも時代を感じちゃいますね~
こちらは板チョコみたいな色合いの「ブラウン」。
初期のテオはこんな風に「繊細なつくりのメタルフレーム」で「カラバリが豊富」な商品が多いブランドだったので、『懐かし!』って感じる人もいるかもしれません🤭
肌なじみよく使えちゃう色が好みならこちらの「オレンジ」を。
素焼きのうつわみたいな色合いの、明るめのテラコッタカラー。
わたしが私物で使っているのもこれなので、色までおそろいにしたいって人はこちらをどうぞ😸
そしてキリっと引き締めカラーの「ブラック」。
濃いめの色でフロントの輪郭が強調されるので、まぶた部分の“二重デザイン”が目立つのがとっても楽しい✨
このメガネの醍醐味を味わうならこの色でしょ👍
ということで今回はテオのオールドモデル「miel」のご紹介でした!
テオのメガネはいつ見ても『こういうデザインもアリだったんだ!』っていう新鮮さを持っていると思うんです。
流行・時代を無視して掛け続けられる、他に似ないという個性。
それでいて強度さんにもおすすめ出来ちゃう小さめフレームなんてもう・・・、これは私たちのお店のためにあるようなメガネだ🤣
ブランドのストックから発掘してくれたルカさん(担当営業さん、ね)ほんとにありがとう~🙌
強度近視さんがメガネを選ぶ際に参考になりそうなお話は、こちらの過去記事などもぜひどうぞ👓
👉 『強度近視の度付きレンズが入ったフレームを“すっぴん”で掛け比べてみました!』
👉 『強度近視さんにおすすめなフレームを集めてみました ~令和6年まとい最新版~』

