「シンプルだけど“トタン板”みたいなメガネ」という不思議な説明がしっくりくる「Muul」

2025.06.27

こんにちは、うどんです!

本日紹介するのは「アルバートアイムシュタイン(Albert I’mStein)」のフレーム。

シンプルな丸メガネに見えて全然普通じゃない・・・、というヒトクセデザイン😉

 

こちらがその、ぱっと見レトロなプラスチックフレーム「Muul」
全体的に中太くらい、ほどほどのボリューム感があって使い勝手よさげ👍

 

ほんのり縦長なレンズデザインと、ブリッジのクイっとしたカーブがかわいい1本!
で、しかしそれだけでは終わらないのがここのブランド👓

写真にて、うっすらストライプっぽく見えるフレームの柄ですが、実はこれ“フロントに掘られたギザギザ”なんです😳

 

横から撮ってみた写真がこんな感じ。(掛けてるのは色ちがいね!)
説明するの難しいなあ、伝わるかなあ・・・

実際に手に取って触るのが分かりやすいんだけど、立体的な「トタン板(波板)」みたいなつくりなんです!
(この例えも合っているのか、疑問が残る🤔)

今まで出会ったことのない触り心地?にテンションの上がるメガネ👏

 

カラー「C103」は濃いめのクリアブラウン。
フレームカラーの通称ではよく“ビール茶”なんて言われる色かな。

 

横顔部分は「正面と同じトタン風」→「細身のメタル(黒)」→「ベッコウ柄の先セル」と変化していてすっきりした見た目。

 

しっかり近づいたら分かるけど、普通の生活では“ギザギザメガネ”って気づかれないんじゃないでしょうか😸
指摘してくる人がいたら注意力の高さを褒めてあげましょう~

 

色違いをかけるとこんな感じ。

 

カラー「C101」はかなり濃いめのクリアグレー。
クロブチに見えなくもないけど、黒より印象が軽くなるのが使いやすい。

 

テンプルはシルバーの組み合わせになっていて、すっきり度合いはなおさらアップ。

 

そこそこのマジメさも印象づけられるデザインだと思うので、お仕事シーンで掛けこなせる方、チャレンジしてみて下さい🙋‍♂️

 

そしてラスト、「C102」はクリアピンク。
だいぶ涼しげで明るい印象になるカラー。

 

こちらはサイドのトタン部分が“ライトブラウン”、先セルが“ダークブラウン”と、色味の濃淡があるのも楽しいポイント。

 

さわやかなフレームの印象を活用してサングラスにするのもおすすめ😎
私なら薄めのブラウンカラーのレンズを入れるかも・・・。

いろいろ妄想が広がるのも楽しいですよ!

 

ということで、アルバートアイムシュタインから届いたトタン風メガネ「Muul」でした😊

指で触ってみるだけでも笑顔になっちゃう、新しいデザイン。
試してみたい方はぜひ店頭まで、お待ちしています🌼

 

 

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👉 『調光レンズでメガネを作るなら、こんなフレームをおすすめしたい!』
👉 『やってきました桜の季節!春らしいピンク色めがねを集めてみました。』

まといのメガネ