theoから届いた「Calligraffiti」シリーズのメガネがお菓子みたいで可愛い

2021.11.07

こんにちは、うどんです!

毎回アッ!と言わせるデザインで私たちを驚かせてくれる、ベルギーのメガネブランド『THEO(テオ)』から新モデルがやってきました✈☺

 

今回のデザインテーマは「Calligraffiti(カリグラフィティ)」なんですってよ!

 

これは「カリグラフィー(書道)」「グラフィティー(落書き)」を組み合わせたTHEO発信の造語。

筆や万年筆で書いた文字のような曲線デザインと、フレーム上部にくっついたグミみたいなパーツが特徴的!

では、それぞれ掛けてみましょう~

 

「Calli」はコロコロっと優し気な真ん丸めがね。

黒いメタルパーツ×黒いプラスチックパーツなのに、重たい印象に見えないのはストライプの柄のお陰かな?
この柄は角度がついたときにチラ見えする程度の、ひかえめな存在感になってますよ😘

シルバーのメタル×クリアグレーのコンビネーションは、ありそうでなかなか見ない組み合わせ。
カチっとマジメになりそうな色合わせだけど、このデザインなら丁度いい~

どんなシーンでも使いまわししやすそう!

 

こっちの「Iti」はフレーム上部がゆるやかに真っすぐなボストン型。

ワイン色のメタルフレームに組み合わせたのは鮮やかなクリアブルーで、オレンジ色のメタルフレームに合わせているのはクリアグリーン

よくこんな色の重ね方を思いつくよね~、やっぱりテオ・チームの発想ってスゴイ😳

グミとかキャンディとか、和菓子とか・・・
ああいうものからインスピレーションを受けているんじゃないかなぁ🤔(個人の感想です)

 

で、こっちの2色はまた全然違った印象!

『ジューシーなぶどう』みたいな、深いパープルのほうは、誰にでもオススメしたい落ち着きカラー。
遠目だとワントーンに見えるからさっきと別のデザインに思えちゃう!

ブラック×クリアマットのコンビネーションになった1本は、更にベツモノの存在感・・・
さらさらとした砂糖菓子みたいな触り心地のプラスチック部分が肌になじむと、下だけフレーム(アンダーリム)みたいな雰囲気に変身。

色違いでここまでギャップが生まれるメガネも、珍しい~😲

 

ほんとはプラスチック部分の「プニッ」と感も伝えたいけど、これは実際に見て・触ってもらうしかないかな~😅
(ずっと触っていたくなる、気持ちいい質感なんですよ)

そしてフレームそのものは「小さめ」って訳じゃないんだけど、レンズサイズは小ぶりなので、強度近視でメガネ選びに悩む方へもおすすめ。
(なぜオススメなのかは、コチラをどうぞ)

いつもながらテオのメガネって、見てるだけだと派手そうなデザインカラフルな色使いが目につくよね。

でもお顔に載せると「アラ意外❕❕」となる馴染みやすさが隠れていて、試着されたお客様みーんなびっくりしてるよ!

さあ、あなたもぜひテオのマジックを体験してみて~✨

まといのメガネ